0.1.12026年9月12日—修正:入力ソース設定でルールを変更しても画面が古いままで、削除も変更もできないように見えていました。変更自体は反映され保存されており、再描画だけが行われていませんでした。
0.1.02026年9月12日—最初の公開リリースです。—スムーススクロールが、ホイールの飛び飛びの動きをピクセル単位の慣性スクロールに置き換えます。トラックパッドと Magic Mouse はそのまま通します。—スクロール方向を単独で反転できます。システムの「ナチュラルなスクロール」やトラックパッドに縛られません。—Button Mapping はクリック、ダブルクリック、長押し、四方向ドラッグ、2 ボタン同時押し、押しながらスクロールに対応し、アプリごとに上書きできます。—入力ソースを、アプリごと、またはブラウザの現在のタブのドメインごとに自動で切り替えます。—認識済みの Logitech デバイスでは、DPI、SmartShift、バッテリーを HID++ 経由で読み書きします。メーカー製ソフトの常駐は不要です。